【オススメ商品】AirTag 2021年 見つける天才現る

日常

AirTag 物がなくなってもすぐ探せる。

こんな人に読んでもらいたい
  • すぐ物をなくす
  • 朝の時間がない
  • 探し物をする時間が嫌い
  • 鍵、財布など重要なものは絶対に紛失したくない

今まで私は2回ほど財布を無くしたことがあります。どこに置いたかも全く覚えがない。財布にGPSがついていればなーと何度も思いました。

あー。免許の紛失にクレジットカード、手続きほんとめんどくさいなー。


朝は朝で、私はいつもカギをどこかにやります。そこらへんにポイってしちゃうんですよね。

その度に毎回騒ぎになります。で、また朝からイライラ・・・


先日も、友人が財布がないなんて叫んでました!

そんな時にこの見つける天才AirTagです!

紛失しそうなものに付けて置けば瞬時に正確な場所がiPhoneと連携して探し出せます。


iPhone以外をお使いの方はこちら。同じものを探す機能を持ったガジェットです。

電池も変えることができるモデルのほうがいいかと思います。

AirTagとは

AirTagとはAppleが発売している見つける天才です!

鍵や財布、カバンなどに入れて置けば、iPhoneの探す機能で、正確な場所がわかります。10センチという本当に近いところまでわかってしまいます!※正確な場所はUWB搭載機器のみ

UWB

超広帯域無線通信技術を意味し、非常に広い周波数帯域を使用し、障害物による影響が少ないことと近距離であれば高精度な測距・測位が可能です

大きさは大体500円効果より少し大きいくらいですので、どこに入れておいてもそんなに邪魔になるようなサイズではありません。

また電池がなくなるとコンビニ等に売っているボタン電池ですぐに取り換え可能です。

メリット

すぐにものが見つかる

上記にも書きましたが、U1チップ搭載のiPhoneであれば、正確な場所を見つける機能で、本当に近くのところまでどこにあるかの判別ができます。

距離や方角まで事細かに教えてくれるのですぐに見つけることが可能です。

また音も鳴らすこともできます。

Bluetooth圏外の場合はネットワークを活用して見つけられる

Network Technology Businessman Man  - geralt / Pixabay
geralt / Pixabay

身近でものをなくした場合はいいが、Bluetoothの範囲外でなくしてしまった場合はどうなるのと感じる方もいると思います。

これがこのAirTagの一番すごいところです。

紛失モードにすると、ネットワークを使い世界中にあるアップルのデバイス同士が安全なBluetooth信号で互いに通信を交えながら、発見に至ります。

要するに無くしたもの(AirTag)の、近くにAppleデバイスがあると、ネットを使って利用者に、連絡が来ます

紛失モードはこちらの記事がわかりやすいと思います。

Apple AirTag を探せなくなった時に使う「紛失モード」の使い方
本記事では、AirTagを第三者に見つけてもらうための「紛失モード」の使い方を紹介します。 紛失モードに設定すると、AirTagを発見した第三者に持ち主の電話番号やメールアドレスを伝えることができ、連絡してもらえる確率が上がります。

生産性が上がる

無駄な時間を減らすことができ、生産性を上げることができます。

年間でものを探す時間は150時間と言われています。

こんな無駄な時間を過ごすのであれば、簡単に見つけることのできるこの天才を購入して、少しでも探す時間を減らしたいですね。

パンダ
パンダ

どこをどう探してもない時があるんだよなー。

またその余剰時間を色々なものに使えることができます。

デメリット

  • U1チップ搭載のiPhoneでないと、正確な場所まではわからない
  • 音量の調整が効かない
  • 少し大きさが気になる人もいる
  • iPhoneをAirTagから探すことはできない

上記に挙げたようなデメリットもあります。

まとめ

私はこのAirTagはとてもおすすめできるガジェットです。

実際に使ってみて思うのは無駄な探すという時間が大幅に少なくなります。

忙しい時に限って見つからなかったりすることも多々あるのですが、それがAirTagを持つことで解消されました。

カバンにカギに自転車に財布に!無くして困る色々なものに付けてみてはどうでしょうか!

是非皆さんもAirTagを買って無駄な時間を減らして、もっと大切な時間に当てましょう。

ではお幸せにー!

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